朝食バイキング

好評の朝食バイキングは、津軽の郷土料理や地元の食材を使った豊富なメニューが自慢の和洋バイキングです。
料理内容は日替わりなので、連泊の方にもご満足いただけます!
朝食会場 2階 レストラン大阪
営業時間 7:00 ~ 9:30  
※土・日・祝日は7:00 ~ 10:00
料  金 前日迄の申込:870円 ※当日キャンセル不可
当日申込:970円
- 朝食バイキング人気メニューのご紹介 -
いがめんち

イカの足を包丁でたたき、季節の野菜を小麦粉と混ぜて、揚げたり焼いたりする津軽の家庭料理。
当ホテルでは、ひと口サイズの大きさで揚げてご提供しております。

 
  • Photo
  • Photo
けの汁
小正月につくられる伝統料理。大根、人参、山菜、凍豆腐など5ミリ角に切って味噌で煮込んだ保存食は、日が経つ程に美味しさが増します。

しじみ味噌汁
地元の「十三湖」で取れたしじみを使った味噌汁は、肝臓の働きをよくし二日酔いなどに効果が期待できます。

そばもやし
津軽の伝統野菜で「そば」から作られているので、血圧降下作用があるとされるルチンが豊富に含まれています。
特に黄色の葉の部分に多く含まれており、調理中に溶け出すことがないため、無駄なく摂取できる健康野菜として注目されている野菜です。

 
  • Photo
  • Photo
いくら、筋子、鮭フレーク、明太子

醤油いくらと塩いくらが食べられる贅沢な朝食♪
筋子の意外な食べ方は、納豆にまぜてご飯にかけて食べると絶品です!
(太宰治もこの食べ方が大好きでした)

 
  • Photo
  • Photo
たまご料理

目玉焼き・スクランブルエッグをオーダーが入ったら、コックがお客様の面前で調理して出来立てをご提供いたします。
おすすめは、「スクランブルエッグ」。程よいバターが美味しさを際立たせます。

長芋ポテトサラダ

普通のポテトサラダにはジャガイモを使用しますが、当ホテルの朝食では青森県産の「長芋」を使ってポテトサラダにしております。
ジャガイモと違い、少し粘り気があり口当たりはとてもクリーミーです。